ニュース
チャレンジリーグ第2戦 vs日体大
2011年04月24日
今節のチャレンジリーグは、西が丘サッカー場にてホーム運営です。
ホームグラウンドである楢葉町・広野町で開催できないため、スフィーダ世田谷のホーム開催に入れていただく
ことになりました。本当にありがとうございます。 本来、運営に必要な様々な用品を女子寮から取り出すことが
できないため、スフィーダ世田谷チームからお借りして運営しました。

春の陽が暖かい晴天のもと、多くの方がチャレンジリーグを観戦に来ていただきました。
そして、スフィーダ世田谷vsノルディーア北海道戦に続き、試合は開始されました。

試合は、1点を争うゲームとなりました。アカデミーが先制しましたが、守備陣の連携ミスより同点ゴールを決めら
れました。後半、今シーズンのキャプテンである田口がCKから冷静にゴールを決めて勝ち越しました。
実はこの試合、GKプレーヤーが怪我のため出場できず、高1の増矢が自ら志願してチームのためにゴールを
死守してくれました。中学生年代では、さまざまなポジションを経験させてきましたが、GKはなかなか経験させる
ことができません。本人は、文字通り、身体を張ってプレーしました。どのような時でもポジティブに取り組むことの
大切さを全員が再確認しました。




本日、無事に運営を行うことができましたのは、スフィーダ世田谷チームのご協力のおかげです。
本当にありがとうございました。
ホームグラウンドである楢葉町・広野町で開催できないため、スフィーダ世田谷のホーム開催に入れていただく
ことになりました。本当にありがとうございます。 本来、運営に必要な様々な用品を女子寮から取り出すことが
できないため、スフィーダ世田谷チームからお借りして運営しました。

春の陽が暖かい晴天のもと、多くの方がチャレンジリーグを観戦に来ていただきました。
そして、スフィーダ世田谷vsノルディーア北海道戦に続き、試合は開始されました。

試合は、1点を争うゲームとなりました。アカデミーが先制しましたが、守備陣の連携ミスより同点ゴールを決めら
れました。後半、今シーズンのキャプテンである田口がCKから冷静にゴールを決めて勝ち越しました。
実はこの試合、GKプレーヤーが怪我のため出場できず、高1の増矢が自ら志願してチームのためにゴールを
死守してくれました。中学生年代では、さまざまなポジションを経験させてきましたが、GKはなかなか経験させる
ことができません。本人は、文字通り、身体を張ってプレーしました。どのような時でもポジティブに取り組むことの
大切さを全員が再確認しました。




本日、無事に運営を行うことができましたのは、スフィーダ世田谷チームのご協力のおかげです。
本当にありがとうございました。
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