ニュース
JFA障がい者サッカーフェスティバル in 嘉島町スポーツ交流広場
2019年10月14日

JFAロービジョンフットサル体験会は、サッカー・フットサル経験の有無やレベルに関係なく、仲間と一緒にサッカー・フットサルをする楽しさに触れ、多くの人々がスポーツの素晴らしさを生涯にわたって感じられるきっかけを作ります。2019年10月14日(月)に熊本県上益城郡嘉島町大字上島879にある「嘉島町スポーツ交流広場」にて16人が参加しました。
| 事業名称 | 障がい者サッカー |
|---|---|
| 開催日 | 2019年10月14日(月) |
| 会場 | 嘉島町スポーツ交流広場(熊本県上益城郡嘉島町大字上島879) |
| 参加対象者 | キッズ,女性,ファミリー,シニア,障がい者,初心者,チーム,個人 |
| 実施種目 | フットサル |
| 実施形式 | ゲーム形式,アトラクション,その他 |
| 開催のねらい | サッカー・フットサル経験の有無やレベルに関係なく、仲間と一緒にサッカー・フットサルをする楽しさに触れ、多くの人々がスポーツの素晴らしさを生涯にわたって感じられるきっかけを作ります。 ロービジョンフットサルの啓発及び理解を深めてもらうきっかけを作る。 |
|---|---|
| 担当者のコメント | 参加者に向けて、ロービジョンフットサルの啓発及び理解を深めてもらうきっかけとなった。今後もこのようなイベントを通して、障がい者サッカー・フットサルの啓発に取り組みたい。 |
| 事業の主要な成果 | 新たにフェスティバルへ参加した人の数:16人 新たにフェスティバルへ参加した女性の数:0人 フェスティバルに参加した障害のある参加者の数: |
参加者コメント
参加者 中山陽太くん
ブラインドとロービジョンがあるのを初めて知りました。ロービジョンといっても、いろんな見え方があるのだなぁと思いました。
参加者 益田伸二くん
足元にボールがある時はいいけど、広い範囲が見えないので難しかった。僕たちは、ゴーグルを外したらすぐ見えるようになるけど、それができない中で普通にフットサルをしているのはすごいなと思った。
サッカーファミリー数
| 男性 | 女性 | 合計 | |
|---|---|---|---|
| U-6年代 | 0人 | ||
| U-8年代 | 0人 | ||
| U-10年代 | 0人 | ||
| U-12年代 | 5人 | 5人 | |
| U-15年代 | 3人 | 3人 | |
| U-18年代 | 1人 | 1人 | |
| U-35年代 | 4人 | 4人 | |
| O-35年代 | 3人 | 3人 | |
| 参加者数合計 | 16人 | 0人 | 16人 |
| 観客数 | 20人 | ||
| スタッフ数 | 9人 | ||
| サッカーファミリー合計 | 45人 | ||
FA43-I-191014-231
関連情報
最新ニュース
-
日本代表
2026/10/16
SAMURAI BLUEからなでしこジャパンへ!みんなで応援キャンペーンがスタート
-
日本代表
2026/10/16
U-15日本代表 メンバー・スケジュール FIFA U-15ワールドカップ&フェスティバル アゼルバイジャン2026(10.20-11.2 アゼルバイジャン/バクー)
-
日本代表
2026/10/16
U-15日本代表 メンバー・スケジュール ヴァル・ド・マルヌ国際トーナメント2026(10.23-11.2 フランス/ヴァル・ド・マルヌ)
-
2026/10/16
JFAクラウドファンディング「サッカーができる環境を次世代につなぐために。スタジアムの電力に再生可能エネルギーの価値を!」~JFA発電所(仮称)を用意し、実質CO2排出量ゼロの電力で試合を目指して~
-
日本代表
2026/10/16
U-17日本女子代表 背番号 FIFA U-17女子ワールドカップ モロッコ 2026(10.4-12スペイン 10.13-11.9モロッコ)


